第308回 また過去から来てました!スペシャル!

Resproxy Reports
Nearly Half of LG Smart TV Apps Contain Residential Proxy SDKs
Use built-in VPN in Firefox | Firefox Help
Browser With Built-In VPN: Secure Browsing — Firefox.com
Stop Ransomware | CISA
Killing me gently: Inside Gentlemen’s EDR killer framework
EDRChoker: Choking The Telemetry Stream to Bypass Defenses
The Dangers of Storing Unencrypted Passwords | Huntress
メガネクリーナふきふき – 製品情報 – 小林製薬株式会社

 

 

辻伸弘メモ:早速役に立ったトラッカー。スマホにクレカ?新しいステッカーの後の古いステッカー。お便り読まれやすい傾向。読まれるお便り。やっぱ数。一回関わったらアレ勢説。情報収集ってテーマ新鮮でした。気付いててスルーってなんやっ?!経路の想定が甘くない?アメリカのレジプロ事情。ほぼほぼ全部。入り口いっぱい中は1つってのもよくありますよね。ありとあらゆる攻撃者御用達でしょうね。帯域共有アプリってジャンルになるんかな。パッシブインカム?IoTボットと同じ構造ですね。急に出てきたVPNボタン。日本遅め。ブラウザ単位の通信で50GBまで無料。常時VPNだった。組織で使う・使われることへの注意点。遅いってもう古い感覚なのかもしれませんね。使ってないドメインを売るという選択。EDRの止め方。新しいオリジナルのEDRキラー。に加えてましての。過去に同様のことをRansomHubもしてた。新しいEDR無効化コンセプト。チョークする。止めはしない。絞るんだ。監視してるもらってる場合はSOCの方に確認していただけるといいかもしれませんね。管理コンソール乗っ取りはほんま怖い。

 
【チャプター】
| いつもの雑談から | 00:00 |
| お便りのコーナー | 02:55 |
| (P) 米国における Residential Proxy の状況 | 14:02 |
| (N) Firefox ブラウザのビルトイン VPN 機能 | 29:43 |
| (T) EDR 無効化最前線 | 40:16 |
| オススメのアレ | 57:28 |

第307回 Bleedがklue!スペシャル!

警視庁サイバー on X: "【サイバー攻撃対策センター】 フィッシングメールは巧妙化しています。今回紹介する「二段階式フィッシングメール」は、1通目の不審なメールを見破った人に対して、2通目にさらに巧妙なフィッシングメールを送りつけるもので、メール受信者の注意力を逆手に取った手法と言えます。 #フィッシング [https://t.co/N0xReCVlaZ"](https://t.co/N0xReCVlaZ") / X
An Update on the Recent Klue Security Incident – Klue
Cybercrime Breaches Klue: Salesforce Data Impacted for Many Victims, including Huntress | Huntress
BOD 26-04: Prioritizing Security Updates Based on Risk | CISA
GitHub – cisagov/vulnrichment: A repo to conduct vulnerability enrichment. · GitHub
Analysis of Reported Credential Compromise of FortiGate Devices | Fortinet Blog
CISA Urges Hardening Fortinet Devices After Reports of Credential Exposure | CISA
Inside the FortiBleed Open Directory: A Technical Analysis of What the Attacker Left Behind | CloudSEK
ぽてとちゃん。 – YouTube

 

 

辻伸弘メモ:めっちゃトラックしたろ。初Qi。過去から来てました。2個来るのいやらしい。確立される良さと失われるもの。動き始めてるで。なんからの方法か。またもやこの流れか。ちょっと複雑なほうのサービスサプライチェーン。セキュリティ企業でも使っている人たち、使うことを決めた人たちが専門家とは限らないですもんね。脅威の見積もりをする際の範囲。攻撃者の対象への理解。BOD 26-04。大注目。何で評価するのか。CVE掲載からKEVの掲載までの期間について。リッチメントいい!次の一手を考えるのに使っていこうと思ってます。CISAの皆さん聴いてますか?Bleedって怖い単語ですわ。いったん落ち着こう。手抜かりなくしたい。フォレンジックトリアージに必要な情報の公開。外からわからんもんなぁ。あってよかった二要素認証。

 
【チャプター】
| いつもの雑談から | 00:00 |
| お便りのコーナー | 04:42 |
| (N) klue からのサービスサプライチェーン攻撃 | 14:52 |
| (T) CISA の BOD 26-04 について | 26:58 |
| (P) FortiGate を対象にした攻撃キャンペーン “FortiBleed” | 45:04 |
| オススメのアレ | 58:17 |

第306回 落としていたとはつゆ知らず!スペシャル!

iPhoneの「探す」でAirTagやその他の持ち物を探す – Apple サポート (日本)
LLM ATT&CK Navigator \ red.anthropic.com
Hackers Used Meta’s AI Support Bot to Seize Instagram Accounts – Krebs on Security
Instagram users locked out after Meta AI abused to steal accounts
【第二報】当社のクラウドサービスへの不正アクセスに関する調査状況および今後の対応について|株式会社いえらぶGROUP
ツヅミ食品株式会社 | 日本一おいしいソースにも選ばれた絶品こだわり地ソース

 

 

辻伸弘メモ:大丈夫です。あって良かったの話。なんでも訓練しとかんと。時事ネタ攻撃。感情で殴ると大体あかん。説明の時に気をつけていること。究極の目的。究極の状況。Bar アレ。AIの悪用から見る。ATT&CKのマッピングが十分に表現できていない。フローの概念がないのがちょっとと思ってる。AIが格差を埋め、裾野を広げる。AIの進歩を考えつつ、軸足の置き方を変える。そんなことも対応してくれるんですか!?テスト大変そう。アカウント乗っ取りの用途。ちょいと再度深掘りさせて。はじまりはフォーラムの書き込み。著名ということもあって。一呼吸おこうや。登場人物の整理。インフォスティーラー明記は国内だと初?原因は二段階。どこで誰がどう食い止めるのか。どうチェックする。

 
【チャプター】
| いつもの雑談から | 00:00 |
| お便りのコーナー | 06:49 |
| (P) AI を利用するサイバー攻撃の実態 | 16:47 |
| (N) Instagram のアカウント乗っ取りの手口 | 28:19 |
| (T) いえらぶGROUPへの不正アクセス事案 | 38:57 |
| オススメのアレ | 54:15 |

第305回 間がワルいとね!スペシャル!

削除したファイルやフォルダを復元する方法 – Dropbox ヘルプ
【アーカイブ配信】第11回 情報セキュリティ事故対応アワード|2026-05-29|ITセミナー・製品情報
【第11回】情報セキュリティ事故対応アワード、優れた事故対応を表彰 | TECH+(テックプラス)
【感動】NotebookLMで#セキュリティのアレ第304回を超分かりやすく要約してみた | KENGOの気まぐれブログ
ClickFix Evolves with PySoxy Proxying | ReliaQuest Threat Research
A shared responsibility: Protecting customers through Coordinated Vulnerability Disclosure
Nightmare Eclipse
情報セキュリティ早期警戒パートナーシップガイドライン | 情報セキュリティ | IPA 独立行政法人 情報処理推進機構
エクサガン ポケット | ドクターエア(DOCTORAIR)公式ブランドサイト

 

 

辻伸弘メモ:Dropboxからお便り来たよ。たしかにフィッシングの手口として使えますね。オレが先。情報セキュリティ事故対応アワードのコンテンツ出てるんで見てください!動画もあるよ!なかなかに時間が押し押しやったんですよ。サイバーセキュリティの大冒険。文字文字。会社みたいな泥棒って表現いいなぁ。公開タイミングとコードの送信タイミング。自分の言葉に落とすって大事!これがモノにするってことやと思います。地固めほんま素晴らしい!AIうまく付き合っていきたいですね。ある意味で生き残りもかかっていると思う。移行の際に気をつけることは選択のときに気をつけることでもあるんですよね。ClickFixの今とこれから。初期侵入として。その後は永続化とその冗長化。BYOIとは。とはいいつつ持ち込むのってそれほど難しいことではない。監視側が運用の知らないときのジレンマ。目的は。この後に何をしたのか。IAB的にも見ることができる。単なるマルウェアの配送経路としてではなく、広く初期侵入経路として捉えてほしい。ClickFixとこれまでの経路との強み弱み。脆弱性の発見者とベンダーの間で起きたゴタゴタ。In the wildのものも。Banまくり。名指しはなかなかですね。それをきっかけに色々ポロポロ出てくる。公開すりゃいいってもんでもない。でも何がまずいのか分からないと対策も調査もできへんし。狭間にいる運用する側の利益がもっとある形になってほしい。なんかこう丁度ええとこないんかいね。透明性の担保、第三者の目に触れる形。

 
【チャプター】
| いつもの雑談から | 00:00 |
| お便りのコーナー | 05:33 |
| (T) ClickFix を使う攻撃手口の進化 | 19:25 |
| (N) Microsoft とあるセキュリティリサーチャーとのトラブル | 35:44 |
| オススメのアレ | 55:38 |